【終了しました】応募要項(第21届中国古典小说戏曲文献暨数字化国际研讨会)

 

応募要項(聴講)

本学会では一般聴講者を募集しています。聴講を希望される方は以下のフォームよりご応募ください。

・報告者、報告タイトル、報告時間等は「タイムテーブル」をご参照ください。

・中村覚氏の講演のみ日本語で行われ、中国語の逐次通訳があります。

・研究報告はすべて中国語で行われ、通訳はありません。質疑応答も同様です。

<一般聴講応募フォーム>

一般聴講者の募集は終了いたしました。多数のご応募、ありがとうございました。

 

応募要項(研究報告)

本学会では研究報告を募集しています。報告を希望される方は以下の要項をご覧のうえ、指定のフォームよりご応募ください。

① テーマは、中国の古典小説・古典戯曲に関する、「版本研究」、「目録学研究」、「デジタル化に関する研究」の範囲内とします。

*「作者研究」、「思想研究」、「時代背景研究」などは受理しませんので、ご注意ください。

② 参加費、資料費等の諸費用は徴収しません。

③ 研究報告、質疑応答ともに中国語(普通話)を使用します。

④ 研究報告時間は一人10~15分を予定していますが、詳細決定は研究報告者の人数確定後となります。

⑤ 報告を希望される方は7月22日(金)正午までに報告題目・要旨(中国語400字以内)を下記フォームよりご提出ください。

⑥ ご提出いただいた題目・要旨にもとづき運営委員会が査読を行い、研究報告者、報告時間、報告順等を決定します。結果の通知は7月末日を予定しています。

⑦ 研究報告が確定した方は、8月22日(月)までにあらためて論文の完成原稿(中国語1万字以内)をご提出ください。

*ご提出いただいた論文をまとめた予稿集を作成いたします。研究報告内容を、本学会終了後に加筆修正し、学術誌・著書などに掲載されることにはさしつかえございません。

⑧ 日本国内在住の研究報告者には原則として東京大学本郷キャンパスの会場にて研究報告を行っていただきますが、個別のご事情につきましてはご相談に応じます。なお、会場への交通費・宿泊費および当日の飲食などのご提供はありません。

<研究報告応募フォーム>

研究報告者の募集は終了いたしました。多数のご応募、ありがとうございました。