アクマタリエワ特任研究員が講演「絵が語り、詩が描く―作品から見える“こころ”の声」を行ないました
安曇野市豊科郷土博物館にて、アクマタリエワ特任研究員が講演「絵が語り、詩が描く―作品から見える“こころ”の声」を行ないました。
安曇野市豊科郷土博物館にて、アクマタリエワ特任研究員が講演「絵が語り、詩が描く―作品から見える“こころ”の声」を行ないました。
ジュシェン研究を専門とする中井特任研究員のコラム。「すでに消滅した世界」を復元する方法とは?その意義とは…?
展示「絵と詩 少数民族ショルのこころ」および講演会を安曇野市豊科郷土博物館にて開催します。
2026年1月9日、10日に開催されたデジタルアーカイブ学会第10回研究大会において、U-PARLのアクマタリエワ・ジャクシルク特任研究員、森吉蓉子特任専門職員、阿達藍留特任専門職員が研究報告を行いました。
2025年度「中央ユーラシア学術資源コレクション」公開資料紹介。第2弾は『チュヴァシ語研究のため資料』です。
2025年12月13日、U-PARL・東ユーラシア系譜記録研究会共催ワークショップ「系譜記録がつなぐユーラシア史 ―東北アジアの族譜をいかに活用するか―」を開催しました。
2025年度に「中央ユーラシア学術資源コレクション」にて公開された資料をご紹介します。第1弾は『ロシア語アルファベットを追加したチュヴァシ人向けアルファベット本』です。
2025年11月1日、網走市の北海道立北方民族博物館にてU-PARLのアクマタリエワ特任研究員が講座「少数民族ショルのこころを覗いてみよう」に登壇しました。
12月13日にワークショップ「系譜記録がつなぐユーラシア史―東北アジアの族譜をいかに活用するか―」を開催します。