『いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために』が刊行されました。
U-PARL編・中尾道子編『いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために』(文学通信社)が刊行されました。
U-PARL編・中尾道子編『いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために』(文学通信社)が刊行されました。
U-PARL編・中尾道子編『いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために』 文学通信社発行(2025年12月)
2025年11月8日、東京・日本教育会館にて開催された東方学会秋季学術大会において、荒木達雄U-PARL特任研究員が研究報告を行いました。
一色大悟特任准教授が、台湾で開催された国際会議で発表を行いました。
U-PARLが運営するデジタルアーカイブ「アジア研究図書館デジタルコレクション」にこのほど23アイテムが追加公開されました。
2025年10月27日、ハワイ大学マノア校ハミルトン図書館Clem Guthro館長と同図書館中村充孝日本研究司書が東京大学総合図書館およびアジア研究図書館をご訪問くださいました。
『アジア研究図書館ニューズレター』第21号(編集・発行:東京大学附属図書館アジア研究図書館研究開発部門(RASARL))が発行されました。
モントリオール大学名誉教授のヤコヴ・ラブキン博士をお迎えした公開講演会を開催いたします。
日本図書館界最大のコンベンションである図書館総合展において、U-PARLが2025年度オンラインポスターセッションに出展しました。