河原弥生准教授の執筆記事「東京大学アジア研究図書館とサブジェクト・ライブラリアン」が『図書館雑誌』2022年1月号に掲載

『図書館雑誌』2022年1月号・116巻1号(日本図書館協会、2022年1月発行)の特集記事”トピックスで追う図書館とその周辺”に、東京大学アジア研究図書館研究開発部門(RASARL)の河原弥生准教授が執筆した「東京大学アジア研究図書館とサブジェクト・ライブラリアン」が掲載されました(pp.26-27)。

東京大学アジア研究図書館の概要、<設立の経緯と目的>、<研究図書館としての第一歩>の計画と活動、最後に<サブジェクト・ライブラリアンとして, 今後の展望>について著されています。
また、アジア研究図書館上廣倫理財団寄付研究部門(U-PARL)についての言及もあります。ぜひ、ご一読ください。

January 19, 2022