協働型アジア研究

U-PARL協働型アジア研究

U-PARLの第二期(2019〜2023年度)のミッションの中心は協働型アジア研究の拠点形成であり、2020-2021年度は以下の7つの研究プロジェクトを実施いたします。

プロジェクト1
「オリエント世界を対象とした研究資源のデジタル化とその利活用に関する研究」
代表:永井正勝

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プロジェクト2
「アジア情報資源の組織化に関する研究:目録作成マニュアルの作成」
代表:徳原靖浩

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プロジェクト3
「東京大学所蔵水滸伝諸版本に関する研究」
代表:荒木達雄

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プロジェクト4
「 「ジャイナ教混淆サンスクリット辞典」構築のための基礎的研究」
代表:河﨑 豊

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プロジェクト5
「ムハンマド・ハキーム・ハーン著『選史』チャガタイ語訳写本の研究」
代表:河原弥生

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プロジェクト6
「海外フィールドワーク収集データのオープン化に関する研究:村落研究を事例に」
代表:澁谷由紀

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プロジェクト7
「壬辰戦争からみる16・17世紀東アジア」
代表:中尾道子

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